宝徳寺

ほうとくじ

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宝徳寺は臨済宗大本山建長寺第73世仏印大光禅師を開山として、桐生地域の領主であった、桐生佐野正綱公の開基により室町時代の宝徳年間(1450年頃)に創建された禅寺です。
当山の場所は桐生城(柄杓山城)の裏側に位置し、名久木の砦の入口を見渡す所にあります。

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宝徳寺で体験できる修行

■宝徳寺座禅会
宝徳寺では下記の通り毎月第一日曜日早朝に座禅会を行っております。 初めての方や女性の方もお気軽にご参加下さい。|禅宗の修行僧(雲水)が頂く、肉や魚・卵などを使わない料理のことを「精進料理」と言いますが、その意味合いは単に「生臭を使わない料理」という事だけではありません。
私たちの命は、様々な命によって支えられています。
その命を頂く事によって身体と心を保つことができるのです。食材となった命の分まで精進するために頂く料理なのです。

  • 修行

    座禅、ご詠歌の催しをされています。

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  • スケジュール・お布施


  • 坐禅
  • 料理

坐禅

坐禅

■宝徳寺座禅会
宝徳寺では下記の通り毎月第一日曜日早朝に座禅会を行っております。 初めての方や女性の方もお気軽にご参加下さい。

  • 体験日時

    毎月第一日曜日早朝

料理

料理

禅宗の修行僧(雲水)が頂く、肉や魚・卵などを使わない料理のことを「精進料理」と言いますが、その意味合いは単に「生臭を使わない料理」という事だけではありません。
私たちの命は、様々な命によって支えられています。
その命を頂く事によって身体と心を保つことができるのです。食材となった命の分まで精進するために頂く料理なのです。